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よくあるご質問

電話でのよくある質問

  • 『無痛ゆらし療法』ってどんなことやるの?

    無痛ゆらし療法はその名の通り、身体に一切の負担・痛みを与えず、身体の痛みを効率よく解消していく療法です。
    具体的には、身体をゆすったり、軽く引っ張ったり、引いた状態で「捻転」したりします。
    施術者はお客様の身体に無理がかからないように最大限の注意を払います。
    一見優し過ぎて効果が無いように見られる方もいらっしゃいますが、施術が終わる頃にはほとんどのお客様が「本当に楽になった!」と驚かれ、スッキリした顔で帰っていかれます。

  • 料金はどれくらいですか?

    料金は初回で6,000円(初見料1,000円込み)です。2回目以降からは5,000円です。

  • 1回の施術時間は?

    一人一人に合わせたオーダーメイドによる施術ですので、
    厳密な時間設定はございません。
    初回の方は症状など詳しくお話をお聞きしたりしますので約一時間位ですが、施術だけの時間は30~45分位です。全身に症状があったり、状態が悪くすぐには動けなかったりすれば時間もかかる場合もございます。
    本当に身体の回復のことを考えるなら、施術時間は短い方が効果的なので、いかに身体に負担をかけずに短い時間で結果を出すかが技術の見せ所です。

  • 病院で「~病」「~症」と言われたのですが良くなりますか?

    本当に正確な所を言わせていただくと、これは「診てみなければわからないこと」
    なのです。一口に「~病」「~症」と言っても、その痛みや違和感は
    人によって微妙に異なるものです。痛みや違和感が異なれば解消方法も変わってきます。
    『無痛ゆらし療法』には痛みや違和感に対する明確な判断基準、
    解消方法が存在しますが、「~病」「~症」といった{大きなくくり}に対する
    安易なお答えは出来ません。ですから、病名だけではなく
    皆様の身体の状態をなるべく詳しく教えていただきたいのです。
    (もちろん病名も教えていただけると、尚良しです。)
    その中から痛みや違和感に対する本当の答えが見つかるはずです。

  • 営業時間、場所はどこですか?

    営業時間は、9:00~19:00(受付18:00まで)となっており、
    日曜日及び祝日はお休みさせていただきます。
    場所は JR「南越谷駅」または 東武線「新越谷駅」北口より
    「市立図書館行」朝日バスにお乗りいただき、終点で下車、そこから徒歩3分です。
    東武線「越谷駅」をご利用の方は、「私立病院行」朝日バスにお乗りいただき、
    「東越谷3丁目(図書館入口)」で下車すると、そこから歩いて5分の所です。
    詳しくはこちらの地図をご覧下さい

初回来院時のよくある質問

  • 先生、私の身体なんでこうなっちゃったの?

    際立った原因がないのに、なんとなく調子が悪い、なんでこんなに体調がすぐれないのかわからないといった場合。臨床による経験上もっとも多いのは、悪い生活習慣によって心身を傷めつけているケースです。塚本整体院では、施術により痛みを解消するとともに、再発防止のために日常生活のアドバイスも行います。
    病気を未然に防ぐ意識を皆様と共有することを信条としています。

  • これからどのような気をつけていけば良いですか?

    病気の原因はほとんどの場合、日常生活の中に潜んでいます。
    せっかく痛みがなくなったのに、悪い習慣を続けていれば、いつまた症状として再発するかわかりません。日常をどんなことに気をつければ良いのかのアドバイスは非常に重要なものとなります。
    「塚本整体院」では、個人個人の状態、生活習慣に合わせて、皆様が実践可能な日常のケアの方法をアドバイスいたします。
    生活をトータルで考え、健康で豊かな生活の実現を目標とします。

  • あと何回ぐらいで良くなりますか?

    回復力や生活習慣の状況などの個人差はかなり大きいので、一概にはお答えできない質問です。
    しかし『無痛ゆらし療法』はその場で結果の見える療法ですから、施術を受けて回復の度合いを見れば、おおよその見当をつける事はできます。
    回復予想期間、通院頻度などに関してはお尋ねください。
    (状況によっては見当がつけられない場合もございます。)

  • なんでこのやり方で良くなるんですか?

    意外なことに良く聞かれる質問です。施術が終わって痛みがなくなっているのに、
    「何をされたかわからない」「どうして痛みがとれたの?」といったご質問を受けます。
    この質問にまともにお答えすると2時間の講義が開けるぐらいになってしましますので、
    今はごく簡単に「身体に悪いことをしていないから良くなります」とだけご説明しておきます。

  • サポーターをつけるのはいけませんか?

    やむを得ない場合もありますが、基本的にはサポーターなどの補助用品は使わない方向でお話をさせて頂きます。補助されていないと痛いというようでは、本当に回復したとは言えないからです。

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